
6月5日は「環境の日」です。
環境への意識が高まる中で、企業イベントや説明会、セミナー、交流会などでも、飲み物の用意の仕方を見直すケースが増えています。
これまでのイベントでは、ペットボトル飲料や缶コーヒーを人数分以上にまとめて購入し、会場に並べておくことも多くありました。
もちろん手軽ではありますが、実際には余ってしまったり、飲まれずに持ち帰りになったり、ゴミの量が増えてしまったりすることもあります。
特に短時間の説明会や、参加人数が読みづらい社内イベントでは、
「どれくらい用意すればいいのか分からない」
「余った飲み物の処理に困る」
「準備や片付けの手間を減らしたい」
という声も少なくありません。
そんな時に便利なのが、ポットでお届けするコーヒーデリバリーです。
ポットコーヒーデリバリーでは、イベントの人数や開催時間に合わせて、必要な杯数を目安にコーヒーをご用意できます。
ホットコーヒーはもちろん、これから暑くなる季節にはアイスコーヒーのご用意も可能です。
紙コップやマドラー、ミルク、砂糖なども一緒にご準備できるため、担当者様が飲み物を買いに行ったり、重い荷物を運んだりする手間も減らせます。
また、セルフ式で設置できるため、参加者の方が好きなタイミングでコーヒーを楽しめるのも特徴です。
必要な分を、必要な場所へ、必要な形で届ける。
小さなことではありますが、イベント運営においても「ムダを減らす」という考え方は、これからますます大切になっていくのではないでしょうか。
説明会、研修、セミナー、交流会、展示会、撮影現場など、さまざまなシーンでコーヒーデリバリーをご利用いただけます。
6月のイベントや社内行事に、環境にも担当者にもやさしいコーヒー提供を取り入れてみませんか。
ポットコーヒーデリバリーでは、ホット・アイスの組み合わせや杯数のご相談も承っております。
お気軽にお問い合わせください。


