本日は、都内のとある撮影現場へコーヒーのポットデリバリーを行いました。
今回ご用意したのは、
ホットコーヒー10杯分とアイスコーヒー10杯分。
撮影現場では、スタッフの方々が限られた時間の中で準備・撮影・確認作業を進めており、休憩のタイミングも人によってバラバラになりがちです。
そんな現場では、ポットで用意されたコーヒーがあると、必要なタイミングで各自が自由に飲めるため、とても便利です。
撮影現場にコーヒーがあるメリット
撮影現場では、朝から長時間にわたって作業が続くことも少なくありません。
機材の準備、出演者の待機、照明や音声の調整、撮影後の確認など、現場は常に動いています。
その中で、温かいコーヒーや冷たいアイスコーヒーがあると、ちょっとした気分転換になります。
特に今回は、ホットとアイスの両方をご用意したため、気温や好みに合わせて選んでいただける形になりました。
「温かいものを飲んで落ち着きたい」
「撮影の合間に冷たいコーヒーでリフレッシュしたい」
そんなさまざまなニーズに対応できるのが、ホット・アイス両方をご用意するメリットです。
少人数の現場にも使いやすいポットデリバリー
コーヒーデリバリーというと、大人数のイベントやセミナー向けのイメージがあるかもしれません。
しかし、今回のようにホット10杯・アイス10杯といった少量のご利用でも、撮影現場や打ち合わせ、社内イベントなどで活用いただけます。
ポットでのお届けなので、紙カップや備品とあわせて準備しておけば、現場の方がそれぞれ好きなタイミングでコーヒーを楽しむことができます。
わざわざ外へ買いに行く必要がなく、現場の流れを止めにくいのもポイントです。
撮影・収録・ロケ現場の休憩に
撮影現場では、ほんの数分の休憩でも大切なリセット時間になります。
コーヒーがあるだけで、スタッフ同士のちょっとした会話が生まれたり、次の撮影に向けて気持ちを切り替えたりするきっかけになります。
ポットコーヒーデリバリーでは、撮影現場、収録現場、イベント会場、会議、交流会など、さまざまなシーンに合わせてコーヒーをお届けしています。
ホットのみ、アイスのみ、今回のようなホット・アイス両方のご用意も可能です。
撮影現場やイベントの休憩用コーヒーをお探しの方は、ぜひお気軽にご相談ください。




